雑誌やヘアカタログは必要?

雑誌やヘアカタログは必要?

雑誌やヘアカタログは必要?

自分のヘアーイメージを伝えるのが難しいときは、雑誌の切り抜きやヘアカタログを利用しましょう。自分の外観とモデルさんとのギャップがありすぎるからといって遠慮したり、照れたりする必要などありません。それはそれで美容師さんも助かるようです。

 

もちろんモデルさんだからこそ似あうスタイルがあるのも確かですが、そうでなくても雑誌やカタログのヘアスタイルでイメージを掴んで、その人の望むスタイルにすること、そしてここが大事ですが、その人に似合う形で取り入れてあげることでしょう。髪質や顔型でどうしても限界というのがあるので、まったくそっくりの髪型にしてしまうとむしろよくないケースも当然あるので、その辺りの機転やアレンジの上手な美容師さんがいると助かります。

 

あまり説明しなくてもイメージや感覚をすぐに掴んでくれる人がいると助かりますね。私はあまり説明が上手い方じゃないので、いつも切り抜きやネットで見つけた髪型をプリントしてもっていきます。

 


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